ギャンブルリーマン〜負け総額300万の始まりから現在〜

借金してても人生まだまだこれからさ。

始めてのギャンブル

おはようございます。


ねこにんです。


今週のお題は心も体もぬくぬくにという事ですので、体について触れてみようと思います。


体がぬくぬくになる為に一番大事なのは筋トレ、ストレッチかなと思ってます。


筋肉が弱ると、正しい姿勢を維持できなくなり、楽な姿勢を取ろうとします。


それにより体に負荷がかかります。


そこから肩こり腰痛を引き起こし、無気力状態となり、私生活に影響が出ます。


その為、身体を支える筋肉を維持する為にも筋トレやストレッチは必須であると考えています。


…何のブログなのかわからなくなりますね。


今回は僕がギャンブルに始めて手を出した経緯を話していこうと思います。


現在33歳の私ですが、始めてのギャンブルとの出会いは2009年5月のことです。


当時21歳。


友人との麻雀でした。


麻雀は子どもの頃に父が麻雀ゲームを良くやっていて馴染み深いゲームでした。


ですが当時の僕は平和タンヤオが理解できてる程度、サッカーで言うとリフティングがたまに10回出来る様になったくらいのレベルです。


そんな素人相手に千点30円のレートを乗せてきた悪友なのですが、勝てるわけありません。


その麻雀では7kのマイナス。


たかだか0.7万なのですが、めちゃくちゃ悔しくて、そこから僕はオンライン麻雀天鳳でめちゃくちゃ練習して八段にまで昇る程の時間を費やしました。


こうして強くなった僕は友人レベルの麻雀に負けることはあまりなくなり、次第に僕と打つ人はいなくなりました。


そこからはお金を増やすと言うよりは強い人と打ちたい、でもレートの刺激は欲しいし、マウスじゃなくて牌を握りたい。


そんな欲も相まってフリー雀荘に通うようになったのが23歳の時。


近所に千点50円の雀荘があったので、休みの日には頻繁に通う様になりました。


フリー麻雀では勝ったり負けたり、場代もかかることからトータルでプラスになることはありませんでした。


この辺で辞めとけば、今の人生は無かったんだろうな…

人というのは欲深いもの。


フリー雀荘でも満足できない身体になっていくのでした。


閲覧ありがとうございます。